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まだ始まってすらいない

アイドルマスターの天海春香さんと添い遂げたい系女子の回顧録になる予定。

もうすぐ待ち合わせの時間がやってくる

大晦日のムビマス(THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!)に向けて、個人的な予習動画等まとめです。
増えたり増えなかったりするかもしれません。
(12/13・追加しますたー)

またネタバレ動画でもお構いなしなので、未見の方にはおススメしませぬ。

 


無印春香

アイマス2春香

 

「みんな消えちゃえばいいって思うな!」

 

劇中BGMで使われる「i」がどんな意味を持つ曲なのか。

 

あまとうのフォロー力

 

(私は修正前のサイリウムを手に超笑顔の冬馬くんも修正後の彼氏面地蔵冬馬も好きだよ!)

 

こちらも劇中、星梨花ちゃんたちが可奈のところに駆け寄るシーンでBGMに使われている。

 

ぷちしゅー

 

「好きなら、好きっていうだけで」
「倒れたら、また立ち上がればいい」

 

スーパー天海春香

sscollect.ldblog.jp

 

この曲とか志保に歌ってほしい。
アイマスにおける普遍的なテーマの一つ。

(一つに選べなかった。歌う人によって同じテーマではありつつも、意味合いが変わってくる歌だと思う。)

 

みなさんは劇場に何回足を運んだでしょうか?

READY!!&CHANGE!!!!

 

メモ書きの向こう側へ!

 

りっちゃん成分を補給。


サントラ

神懸かったBGMばかりだけど、特に「春香の葛藤」が好き。

 

他にもぴよちゃんとかダンサー組とかいろいろ調べたら幸せになれると思。
ダンサー組は公開当時にミリオンライブでいろいろ配信?してた。

(アイマスは基本、作品ごとに別次元。アニメはアニメ、ゲームはゲーム)

バネPと志保。

 

私は社長と志保の会話が見たいし、実は斉藤社長と相性良かったりしたら(私が)楽しいのになって。

 

あと時間があるなら公開当時のtogetterとかもあさるとあの時の雰囲気を感じ取れるかもね!

togetter.com

アイマスPは大喜利がお好き。

togetter.com

togetter.com

togetter.com

 

伊織Pの方によるムビマス考察。

togetter.com

私はやっぱりどうしても春香Pとしての見方が強くなってしまうし、本当に見る人によって、そして見る度に違った発見のあるスルメ映画だなって思う。

 

確かコールありの上映会の時とかもあって、その時はライブとか行ったことなかったから、コールを打つのも他のアイマスPと盛り上がるのも、それが初めてだった。冒頭のレボリューション!からの歌マスの時点でテンションMAXなのに涙目、透け透けいおりんで盛り上がったり、アイドルたちの和解からのライブシーンに涙ぐんだり。確かsideMは稼働後だったはずだから、JupiterPの女性プロデューサーも結構居た。あと絶対、エンドロールでオーディション会場に風花さんとまつり姫が居たんだけど「風花さーん!」って叫んだのは私だけだった。悔しい。

上映から何週間後かした平日の夜の回でも、仕事帰りと思しきプロデューサーさんたちが見に来ていた。
一番最初に見た時は確かに動揺したりもやもやしたりしたけど、何度も考察したり誰かの発見を踏まえた上で見ると、物語の構造や映像の美しさに癒やしさえ覚える。
私情が入るけど、当時精神的に割とぼろぼろな状態だったけど、ムビマスを見たくて外出した。行ったはいいけど結局見ながら寝ちゃったりもした。ちょっと記憶が曖昧なんだけど、一回目の上映の時も何回か見に行ったし、リマスター後の再上映も見に行った。でも5回くらいだから、そんなに多くない。確か当時のTLには10回とかザラで、20回見に行ったくらいの人も居たはず。

やっぱりライブのシーンは一番最初に見た時が感動したけど、カメラ回しとかも結構早いから、何度も見てると目が慣れていろんな子のいろんな動きに目が行くようになる。でもやっぱり言われないと気づかないところも多いから、やっぱりそれぞれの担当Pさんは流石だなって思う。

 

ムビマスにもアイマスにもいろんな人が、それぞれの大切な想いを寄せていて、どれか一つが正しい答えって訳じゃない、みんな譲れないものがある。頑張って行った輝きの向こう側には、実は何もないのかもしれない。でもわたしたちは夢をみている。
でもまあ、そんなに難しく考えずに、美味しいとこどりして、自分のアイドルマスターを大切にすればいいんじゃないかな。たぶん。たぶん。